レスポートサック:トートバッグとは?


レスポートサックには大小いろいろなタイプの
トートバッグがありますが、そもそもトートバッグとは
一体どんなバッグなのでしょう。

「トート」という言葉を英語で書くと「tote」ですが、
これには「運ぶ」とか「携帯する」といった意味があります。

ハンドバッグほど小さくなく、ボストンバッグやトラベルバッグほど
大きくなくて、肩にかけながら持ち運びしやすいというのが
トートバッグです。

元々はアメリカのアウトドアメーカーが、キャンプで氷などを運ぶために作ったのがトートバッグの最初だと言われています。

そのため、キャンパス地を使って丈夫に作ったのが一番初めの
トートバッグということです。

レスポートサックの公式サイトにはトートバッグのコーナーがありますが、それ以外のコーナーにも商品名にトートと書いてあるバッグがあります。


★レスポートサックのトートバッグ★

一体どういうバッグならトートバッグと呼べるのかと思いますが、
明確な定義はないようです。

ある程度収納がある大きさで、出し入れしやすいように
広い口の手提げバッグであればトートバッグと呼べるでしょう。

レスポートサックトートバッグは、キャンパス地ではなくナイロン素材ですが、パラシュートなどに使う特殊ナイロンですからとても丈夫です。

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